1. HOME
  2. 海外アウトソーシングサービス
  3. 点検調書作成

点検調書作成

人材確保と費用対効果のお悩みを解決

人材確保と業界特有の対応も実現

橋梁やトンネル、歩道橋などインフラ点検を行っている企業様向けに点検調書作成をお請けするサービスを展開いたしております。
海外アウトソーシング(BPO)の一環として、点検調書作成をミャンマーの開発体制で承っております。日本よりも安価でありながら、日系企業での業務経験者を中心に、多くの対応実績をベースにしたご満足いただける品質で対応致します。

このような用途・目的を必要とされている方にオススメです

  • インフラ点検業界で日々点検調書作成のルーティンワークを効率化したいと考えている
  • 日本語でのコミュニケーションをしたい
  • 調書作成コストを下げたい
  • 季節要因などで業務の増減が激しい

点検調書作成の概要

点検調書の作成

野帳や写真データなどから定型フォーマットの点検調書を作成します

CAD図面作成

点検調書の作成に合わせて、CAD図面の作成します。

点検調書のシステム入力

点検調書作成に伴う、各種書類の作成やシステムへの入力作業なども対応可能です

点検調書作成の特徴

POINT

1

実績に基づいた品質と管理体制

安価ながらも高品質を確保するために、日系企業での点検調書作成の実績と経験をもとに作業を行います。また現地では日本人によるマネジメントのもと、作業管理や品質管理を行っています。

POINT

2

安心のIT環境

作業環境を整備するだけでなく、日々の業務を安心して実施できるように、安定したビデオ会議やコミュニケーションツールによるやり取り、お客様のデータをやり取りする環境、各作業者のセキュリティ環境など、日本と同等のIT環境を整えています。

POINT

3

業界特有な言葉へ対応可能

点検調書の作成には、定型フォーマットへの対応や独特な業界用語へ対応が必要です。高い定着率を活かして、過去に習得したメンバーが対応することで実現しています。

費用例

作業例
点検調書作成
費用例 15万円/月~

※作業難易度や作業量で変動するためお問い合わせ下さい

制作事例

点検図面1

点検図面



点検図面2

橋桁下図面

実績一覧ページはこちら

海外アウトソーシングス(海外BPO)サービスの、導入事例をご紹介しています。公開できない実績も数多く保有していますので、詳細はお問合せ下さい。

インフラ点検調書作成サービスのチラシはこちら

ノウハウを無料でダウンロード

ノウハウを無料でダウンロード

海外アウトソーシング(海外BPO)に失敗しないためのノウハウ集を公開中

ミャンマーアウトソーシング(BPO)で
生産性向上・コストダウンに貢献します

アノテーション、データ加工、データ入力など、まずはお困りごとやご不明な点等をお気軽にお問い合わせ下さい。
担当者より折り返しご連絡致します。

ご依頼の流れ

STEP 01

お問い合わせ

ずはお困りごと、ご希望の作業内容、ご不明な点等をお気軽にお問い合わせ下さい。国内窓口の担当者より折り返しご連絡します

STEP 02

詳細ヒヤリング(ご要望確認)

お客様のご要望や目的、作業内容、対応規模、開始時期、人数、予算感などをヒヤリングし、最適なご提案に向けて必要事項を整理します

STEP 03

最適なプランをご提示

要望に合わせた最適なプランを提示させて頂きます。サービス内容が決定されるまでは「無料」で対応します。

STEP 04

トライアル

当社の提案にご納得いただいた上で、ご契約前にお試し(トライアル)を実施しています。実際の成果物を作成し、作業品質、作業進行などをご確認いただけます。

STEP 05

ご契約~プロジェクト開始

ご契約後に体制の確保を行い、スケジュールに合わせて作業を開始します。立上げ期間は、凡そ2週間~1ヶ月程度になります。
必要に応じて、現地への理解を深めて頂くため、視察を手配します

点検調書作成に関するよくあるご質問

Q

どんなツールが利用できますか?

A

AutoCad、JWCAD、ZWCADがメインですが、お客様のご要望に応じて環境を準備をいたします。

Q

手書きの日本語でも読めるでしょうか?

A

可能です。業界用語も習得しています。

Q

就業時間や祝祭日は決まっていますか?

A

通常、現地の始業時間は8:00で、12:00~13:00の昼休憩、17:00終了となります。また日本と同様の土日祝日は休みとなりますが、お客様のご要望によっては、24時間365日の対応も可能ですので、ご相談下さい。

Q

品質管理はどうしていますか?

A

入力スタッフ、確認スタッフ、業務管理スタッフ(リーダー)を設け、不具合発生時の業務フローもお客様と相談の上決定しております。なお、流動管理期間中は、現地駐在日本人も業務に入り、スタッフ共々確認、報告させて頂きます。